floweressence

英国エドワードバッチ医学博士(1886~1936)の38種類のフラワーエッセンス
マイナスの心に働きかけてくれる、お花のエネルギー

博士は、沢山の患者様を診る中で、「健康とは、心理的不安定により損なわれることが多い」
「身体の不調は、バランスの崩れた感情や思考の結果」と考え心をプラスにしてくれる、
フラワーエッセンスを見つけました。

フラワーエッセンスとは

gorse

原生している花を摘み、湧き水に浮かべ、太陽の下に数時間。お花のエネルギーが、その水に移るといわれています。「朝露」とイメージして頂くと分かりやすいと思います。赤ちゃんに飲ませても、副作用などないと言われるほど、安心していつでも好きな時にお水などに入れてお飲み頂けます。

チコリー

お祝いの時、感謝を示す時、花を贈りませんか?寂しいときに花を見ると癒されると感じることはありませんか? 古代の人は、悲しい時、お花の前に座って自分を癒したとあります。花には、気持ちを前向きにしてくれるエネルギーがあります。

オーク

人も花も宇宙の生き物です。同じように空気と水と太陽、そして栄養が必要です。動物は本能的に健康になるために何を食べたらいいか、病気になったら何を食べるかを知っています。植物を観察するとき、その様子に私達の感情を見ることができます。バッチ博士は、植物のプラスとマイナスの特徴を観察し、人の感情にプラスに働くフラワーエッセンスを、美しい自然豊かな英国ウェールズで7年の間、探し求めました。

フラワーエッセンスができるまで

山

フラワーエッセンスは英国の丘陵や低湿地帯に自生する野生植物の花から作られます。花は最もエネルギーを発揮する早朝に摘まれます。摘み取るときは同じ植物の葉や茎を使い、直接手で植物に触れないように採取します。

クリスタルボール

摘み取られた花は、その場でクリスタルボールに入れられた天然水に浮かべます。その後太陽光線のもとに数時間おき、花の色が薄れ、ボールの中に気泡がたくさん出来てきたらマザーエッセンスの完成です。マザーエッセンスには保存のため、同量のブランデーが加えられます。

トリートメントにて

ハーブティ

コンサルテーションで、心をプラスにするエッセンスを選ばせて頂きます。ハーブティに入れて飲んで頂いたり、アロマオイルとブレンドして、トリートメントなどに取り入れます。 「なんとなく不安」「疲れすぎちゃった」「辛い」「なんか絶望」「どうしたらいいかわからない」・・ 気持ちは揺れ動くもの。人生で味わうと言われる38種類の感情(悲しみ・迷い・怒りなど)に、その時々に必要なエッセンスを取り入れ、心をポジティブに、大切にして頂きたいと思います。

※価格はトリートメントコースに含まれます。

メールやコンサルにて

メールやコンサル

何かを悩んでいたり、迷ったり、気持ちがふさいでいる時は何かに頼りたいものだと思います。そして、無意味に触れてほしくなかったり、踏み入ってほしくないそんな風に思うのが普通だと思います。フラワーエッセンスのボトルは、心のビタミンとして気軽に携帯して、お飲み頂けます。今のあなたに必要なフラワーエッセンスを7種類チョイスし、あなたのためにブレンドし、花メッセージとともに、お届けします。

※お客様の情報の取り扱いには、十分配慮いたします。

サロンにて コンサルテーション:45分 / 7種類ブレンドボトル(10ml)

メールにて メールコンサルテーション:1回 / 7種類ブレンドボトル(10ml)

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