フラワーエッセンスの歴史

近年ネットの口コミや雑誌で紹介され人気となっているフラワーエッセンスには様々な活用法があります。飲んだり、お風呂に入れたりするなど、その日の気分に応じてエッセンスを活用している人も多いのではないでしょうか。
フラワーエッセンスはエステサロンでも購入することができ、お好みのアロマオイルを加えるだけで香りも楽しむことができ、リラックス効果が期待できます。

【フラワーエッセンスとは】

花や植物、動物を癒す自然界の物質です。花や植物は人々を癒す力があるといわれています。美しい花を見たり匂いを嗅いだりすると心が安らぐ経験をしたことがある人は多いと思います。名前の通り花のパワーを凝縮したエッセンスのことをフラワーエッセンスといいます。
エッセンスには副作用も無く、老若男女問わず赤ちゃんも使うことができます。エッセンスは毎日飲むのではなく、感情と身体の状態を把握し、より最適なエッセンスを選ぶことが大切です。

【歴史】

リラックス効果が期待できるフラワーエッセンスの歴史は古く、オーストラリアの先住民アボリジニーの人々が花の朝露を治療薬として使っていたのが最も古く、1930年代のイギリスで医師であるエドワード・バッチ博士によってフラワーエッセンスは誕生しました。 バッチ博士はエッセンスの効果を多くの人に体験して欲しいと考え、作り方を公開しました。公開したことにより世界中で様々なエッセンスが作られるようになり、ヒーリングやエステサロンなどで取り入れられるようになりました。

フラワーエッセンスには各々ブランドがあり、異なる特徴があります。種類も豊富にあるエッセンスの中から自分に合ったものを選ぶのは大変です。市販で購入する場合は花の特徴や匂いで選ぶといいでしょう。またテーマを決めて選ぶこともおすすめです。

東京都目黒区にあります香音では、オーガニックアロマを用いたマッサージやフラワーエッセンスを取り入れたトリートメントをご用意しております。香音ではお客様の心をプラスにするエッセンスをその時々にあわせてブレンドボトルをお作りいたします。

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